Mojo Club Weblog

ナウでヤングな・・・mojo blog
そこにある何か。

JUGEMテーマ:日記・一般

 

友人が明日への希望というか、価値ある未来みたいな歌を作った。

 

おいらは、全くもってそんな気持ちを持ち合わせていない。

・・・けれど、そんなことを臆面もなく言える、しかも自信に満ちて人前で歌える、、、そして、己の心情に確信を持っている。

それが、羨ましくもある。

 

戦場へ

 

大切な人を守るため、大事なものを守るため

何を手に取る?

戦争は虚しい。

愛は虚しい。

 

| もじょきち | あほくさDiary | 10:22 | comments(2) | trackbacks(0) | -
ダメダメな日々。

JUGEMテーマ:日記・一般

 

仕事と生活と、人生にちょっとバテた。

 

だめ

 

 

| もじょきち | あほくさDiary | 06:57 | comments(2) | trackbacks(0) | -
ごはんですよ!。

JUGEMテーマ:グルメ

 

久しぶりに晩ご飯を作った。

 

とっても気力、体力と時間を消耗しました。

仕事も溜まっています。

 

阿修羅のごとく

 

これだと時間が三分の一に短縮できる。

 

| もじょきち | あほくさDiary | 07:03 | comments(2) | trackbacks(0) | -
Nightmare。

JUGEMテーマ:日記・一般

 

最近、悪夢をよく見る・・・。

悪夢というより、黒夢っていう感じだ。

 

最悪な事に、寝言まで言っている。ろくでもない寝言。

僕ちん、大丈夫かな、、、

 

Nightmare2

                                           出典:Stockvault.net

 

 

 

 

Nightmare1

                                                   出典:Stockvault.net

| もじょきち | あほくさDiary | 05:55 | comments(2) | trackbacks(0) | -
明日への希望。

JUGEMテーマ:ボヤッキー

 

 

気力・体力ともに衰えを感じ・・・。

 

そりゃ、まぁ、歳喰えばそうだけど。

 

歳喰ったら、怒りの感情は減らないくせに、感動は薄れる。そんな訳で、無駄に歳喰って、無駄に生きていると「老害」と言われるようになる。そんな気がする。

 

 

だぁー

 

どわぁぁぁぁぁ〜

| もじょきち | あほくさDiary | 07:08 | comments(2) | trackbacks(0) | -
現国 「もう、あかん。」

JUGEMテーマ:妄想

 

「わし、ずるいな。」

亮平は彼女が車から降りた後、独り言を言った。

 

「せやけど、しゃあないがな。」

今度は心の中で呟いた。

 

「最初っから、分かってることやないか。」そう思いながら、彼女には言葉を選びながら話す。

しかし、その慎重さが狡いことなのだ。

「悪いのはわしや。」そう言葉にしながらも、自分には非はないと説明していたようなものだった。

彼女は初めは懇願するような事を言っていたが、亮平の言葉に次第に口数が減っていく。

「ゆうとくけど、わし、お前に嘘はついてへんで。」

こんなセリフが一番 狡い。

 

「どしても、そうなん?」

多分、彼女が最後に声に出した言葉だったと思う。

彼女は最後まで「何故?」とは言わなかった。

「そうやろ。」

 

その後、二人は沈黙したまま車を走らせた。彼女を家まで送り届ける。

黙って車を降りたのか、「おやすみ」くらいは言ったのかそれさえももう、覚えていない。

彼女は足早に車から離れていく。

「わし、ずるいな。」

今更、自責の念にかられても仕方のないことだった。

 

Bye-Bye 出典 :tenor.com

 

問題:

設問1 彼女が懇願するような事とは何か、二人の関係と状況を踏まえて答えよ。

 

設問2 亮平の「せやけど、しゃあないがな。」は、何故、言葉に出さず心の中での呟きになったのか答えよ。

 

設問3 彼女は「何故?」と最後まで言わなかったのか、彼女の心境を計って示せ。

| もじょきち | あほくさDiary | 06:36 | comments(2) | trackbacks(0) | -
現国 「鷽(ウソ)。」

JUGEMテーマ:妄想

 

「私は人を愛する資格なんてない。」

彼女は少し顔をそらせて、うつむき加減に言った。

下手に泣き顔を作られるより、嘯いたようなその表情の方が彼女らしい。

 

僕はその表情を確かめながら、極めて冷静に口を開く。

「人を好きになったり、愛したりするのは、君の自由だよ。」

 

僕はここで一呼吸おいた。

彼女はうつむいたままだ。首が少しだけ揺れている。

感情が昂った時の彼女の癖だ。

 

「だけど、それを言うのなら、君には人に愛される資格がないということだろう。」

彼女は無言。

僕は続けた。

「僕は君を責めるつもりはない。けど、君とのあの約束はもう守れないよ。」

 

ほんの少しの間があって、彼女は更に顔をそむけたかと思うと、僕とは反対の方へ小走りに去って行った。

もう、薄暗くなった道。闇に紛れる彼女の背中を見ながら「お前が悪いんじゃないか。」

自分の心を握りつぶすように、僕はそっと呟いた。

 

さよならだけが

 

 

 

 

 

 

問題:

設問1 僕と彼女の関係性を推察し、「君とのあの約束」とは何だと思われるか答えよ。

 

設問2 「お前が悪いんじゃないか。」との僕の言葉は、彼女のことか、僕自身に向けた言葉のいずれかを答えよ。

 

設問3 設問2の答えに対し、その根拠を述べよ。

| もじょきち | あほくさDiary | 00:27 | comments(2) | trackbacks(0) | -
一寸の虫にも五分の魂。

JUGEMテーマ:日記・一般

 

この諺の本来の意味は、弱者を侮ってはいけない という戒めなのだが、どうにも、強者が弱者に対する憐みの感情というような単純に強者目線というか、そんな使い方をされているようにも思う。

 

反対の立場から言えば、弱者にもそれなりの面目があり、意地があるということだ。社会的立場の強弱は比較的分かり易いけれど、精神的優位性は、はっきりとは計れない。

 

人間も一寸の虫とさして変わらないけれど、五分の魂なり己の一分があるということだ。だけど、それが悩みの種になるんだよぉ〜

 


見逃してやる

 

「今日のところは、見逃してやるぜ。」

 

 

 

 

| もじょきち | あほくさDiary | 08:10 | comments(2) | trackbacks(0) | -
なんだか嫌な感じシリーズ 「飴」

JUGEMテーマ:グルメ

 

やたらと 熱中症 対策がさけばれておるのだが。

 

ガンガンに汗をかいた場合は、水分だけてでなく塩分の補給も必要。塩飴とか塩のタブレットとか売ってる。

 

だけど、こんな飴は嫌だ。

 

 

飴1

何故か酸っぱいレモン味

 

 

エグい けど オレンジフレーバー

 

 

 

飴2

                                     出典:mcphee.com

「ナメクジ 喰らえ!!」だけどバナナ味

 

因みに「Archie McPhee」ってところは

くだらないものばっかり売っている

素敵なオンラインショップ

| もじょきち | あほくさDiary | 07:16 | comments(2) | trackbacks(0) | -
交通違反。

JUGEMテーマ:アンポンタン

 

そういえば、ちょっと前に白バイ警官にインネンつけられた。

右折禁止のところを曲がったとかなんとか。

 

そんな標識、ほとんど見えんし。おんなじような標識が連続しまくってわけ分からんし、時間帯があれこれ書いてあってちんぷんかんぷんだし。

 

「なんで、そこを曲がったのですか?」

「そっちに行きたかったから」

「そこは右折は出来ないんですよ、知りませんでした?」

「知ってたら、曲がらない」

      ・

      ・

      ・

色々、やりとりがありつつ、標識を立てりゃいいってもんじゃない。標識他、そういうものは分かりやすくする、公道は押しなべて走りやすくする、これ、国、都道府県の務め。

 

道路交通標識

| もじょきち | あほくさDiary | 21:06 | comments(2) | trackbacks(0) | -
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