Mojo Club Weblog

ナウでヤングな・・・mojo blog
<< 命は大切。 | main | 交通違反。 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | - | | - | - | -
ハート悲しく。

JUGEMテーマ:日記・一般

 

 

My heart is painful when I think about you.

 

 

 

ジェファーソンズのマーティ・バリンがソロになってリリースした曲。('81年)

当時 流行のバリバリのAOR。これを聴いて、ジェファーソン・エアプレインからの変遷を鑑みると、マーティ・バリンってすげぇなと思った。器用というかなんでも出来ちゃうというか。

 

さて、この曲を何となく聴いていたら、ある人に「あなたがカラオケで歌いそう」と言われた。ええ、この手の曲 お好きですよ、でもね、この曲はこのキーで、この声と歌い方で つまりはマーティ・バリンじゃないと どうにもならんのです。

 

| もじょきち | なんだかMusicReview | 05:53 | comments(2) | trackbacks(0) | -
スポンサーサイト
| スポンサードリンク | - | 05:53 | - | - | -
たしかにトーンとかから、ワンアンドオンリーな曲が多い感じの時代ですの、ショパンとかコリーダとかナタリーとか、もっとも日本語版がもれなくついてますが。
| やす | 2018/07/29 10:50 PM |

やすさん、ども。

ホントはそうでもないけど、所謂 一発屋的扱いの曲たちですな。
>日本語版がもれなく
「雨音はショパンの調べ」「愛のコリーダ」「黒い瞳のナタリー」他には「哀愁のカサブランカ」「抱きしめてジルバ」なんかもありました。邦題にはいろんな飾り言葉付き。
| もじょきち | 2018/07/30 7:04 AM |










http://mojoclub.jugem.cc/trackback/1307
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< November 2019 >>

このページの先頭へ