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素敵なカバーシリーズ2 「Crazy Love」

JUGEMテーマ:音楽

 

「クレイジー・ラヴ」と言えば、ヴァン・モリソンでしょ、ふつう。とか思っていたら、大間違いで、同名異曲が山とあるのでした。でも、ここは当然、ヴァン・モリソンの「Crazy Love」な訳です。

根本的にヴァンのオリジナルはとっても素晴らしいので、所謂 "オリジナルに勝るものなし" な感はあるのですが、ここは敢えて。

 

 

 

天使の歌声、マッチョ・アーロンの「Crazy Love」

まさにアーロン・ネヴィル調だけど、この独自性も

この曲のある一面の如くと思わせる。

それほど、この人の世界は雰囲気を持っている。

 

 

 

 

 

若手代表として、以前にも紹介したマイケル・ブーブレです。

サラッとしている というか、へんな癖とかくどさもなく

潔いので、気持ちよく聴けます。

まぁ、それ以上でもないけど (^^ゞ

| もじょきち | ホレ出たYouTube | 06:45 | comments(2) | trackbacks(0) | -
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鳴き節というのか、両名とも味があっていいですね、アーロンはバードオンワィヤーでもそうですが、彼のワールドに変貌する技術がありますね。
| やす | 2018/07/16 8:53 PM |

やすさん、ども。

カバーって、オリジナル以上のインパクトって難しくはありますけど、そのアーティストの世界観がしっかりしてれば、その人のモノになるという。そんなの見つけるの面白いです。
| もじょきち | 2018/07/19 6:21 AM |










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