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ホントに泣けた曲 Part6 「ダンカンの歌」 ポール・サイモン

JUGEMテーマ:音楽

 

満を持して というか、泣けた曲と言えば、一番の思い入れはポール・サイモンのこの曲です。多感?な高校生の時分にポール・サイモンはかなり突き刺さりました。それまでS&Gを聴きまくってましたが、ソロを買ったのは『グレイテストヒッツ・エトセトラ』というベスト盤が最初だったのですけど、そのレコードにはとんでもなく もっていかれたのでした。

そんなわけで、タイトルは「Duncan」ではなく、そこに書かれていた邦題「ダンカンの歌」なんです、あくまでも。

 

 

実際に、ガンガンに泣けたのは、ちょっと前に紹介したライヴ・アルバムの『Live Rhymin'』でした。

・・・この記事を書きながら、この曲を流しているのですが、ヤバいです。ウルウルしてきます・・・

 

 

 

ポール・サイモンも歳を取って、どこぞの水道屋の親爺みたいだけど、歌声はそんなには変わらないなぁ

| もじょきち | ホレ出たYouTube | 08:10 | comments(2) | trackbacks(0) | -
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自分を洋楽に引き込んだ曲は大基本ですな。頭にぽやーと浮かんでくる曲はそんな曲が多いですね。
| やす | 2018/07/06 7:40 AM |

やすさん、ども。

好きな曲というのは、一生ものですね。洋楽が好きになった というのも人生の糧になってます。
| もじょきち | 2018/07/06 6:23 PM |










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